超低予算SF映画の可能性
3/26(月) アテネ・フランセ文化センターでの映画美学校公開講座に出演します。
上映とトーク 「超低予算SF映画の可能性」
『セックスと嘘とビデオテープ』『トラフィック』などで知られるスティーヴン・ソダーバーグ製作総指揮によるデジタルテクノロジー、超低予算、レトロ風
SF大作映画『エイブル・エドワーズ』を上映。あわせてSF映画の可能性についてのトークを行います。2005年のSKIPシティ国際Dシネマ映画祭で話
題となった作品です。
●日時:2007年3月26日(月)
●会場:アテネ・フランセ文化センター(御茶ノ水)
東京都千代田区神田駿河台2-11アテネ・フランセ4F
TEL.03(3291)4339(13:00~20:00)
●トーク:18:00~
高橋洋(『リング』脚本家『ソドムの市』監督/映画美学校フィクション・コース講師)
柳下毅一郎(映画批評家・特殊翻訳家)
●上映:19:00~
『エイブル・エドワーズ』2004グラハム・ロバートソン監督
Able Edwards by Graham Robertson(DV/カラー/85分/日本語字幕付)
2005年SKIPシティ国際Dシネマ映画祭上映作品
●入場料:
一般1000円
映画美学校生/アテネ・フランセ文化センター会員/ユーロスペース会員800円
●主催:映画美学校
●後援:アテネ・フランセ文化センター
ユーロスペース
●協力:SKIPシティ国際Dシネマ映画祭
●お問合せ:映画美学校03(5205)3565(月~土12:00~20:00)
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